Web便利すぎる。

Webについて思ったことをメモするブログだよ!高橋ゆうきだよ!

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5月 25 2012 10:29 pm

quoteビジネスの世界では、商売がうまいライバルがいると、すぐにそのマネをしたくなりますし、皆が集まる魅力的な主戦場で、ガチンコの勝負をしたくなります。でも、自分が有する資源や能力を考えた場合、「あえて主戦場での勝負を避けて、ライバルがいない場所を探して生き残る」という努力の方が何十倍も大事な場面は、多々あるように思います。

「ダイソーが来たらすぐに逃げる」という発想は見習いたい | cpainvestor.com


大きな市場のニッチなカテゴリーを狙うって戦略は結構成功率が高い。
個人的にもこの戦法が好きだ。

僕の場合、ECの運営者の知り合いや取引先が結構多く、いろんな戦略を聞く。

「誰もやってないからうまくいく」

こういう考えはとても反対で、
ニッチな分野をターゲットにするのはとても好きなんだけど、
誰もやってない分野ってのは、市場がそもそも小さいケースが多く、
そこを狙ったところで、なかなかうまくいかないんじゃないかなーと思う。
市場が小さいからニッチになってる分野を攻めるのはあまり好きじゃない。

特にB向けサービスだと、逆に競合が多い方が市場が盛り上がるし、
商売が認知されるから、セールスしやすいってこともよくある。


「売れてるお店と同じ商品を出す」

これは個人的に結構好きではあるけど、
同じ商品を出したとしても、全然売れないってパターンが結構多い。
すぐに真似できるような商品が売れるかどうかは、結局のところ営業力勝負になるからだ。
ネットの場合は、告知力や集客力が重要になる。

なのでこういう戦法をとった時点で注力すべきはどう営業するかという点になる。
どう売るかを考えるのは結構好きで、
ここでニッチな分野を攻めるって方法がマッチすることが多い。

例えば、
ポスレジを販売する会社はたくさんあるので、特定の業種に最適化されたポスレジを売る。とか。


ちょっと、話が変わるけど、
「韓国や中国向けに売る」

これは個人的にすごい面白そうだけど、
売上的に年数千万とか1億くらいが目標ならどうかなぁと思う。
資金集め的にも客層とか文化の理解度的にも日本人なら日本が一番楽だと思うんだよなー。
市場もかなり大きいし。

とは言うものの、ベンチャーのグローバル化は必須ってことは近頃ひしひしと感じてる。


もう金曜日かー。
最近、週末が来るのが早いぜー


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TAIZO SON'S BLOG: リスクに対する構え

taizoson:

今回はしばらく書き続けてきた「失敗・リスク編」の最終回となります。リスクをとるときの構え、備えについての僕の考えを書いてみたいと思います。

七重八重の構え

どれだけリスクを冒して挑戦してもいいけれど、絶対に死んではいけない(復帰できなくなるほどの致命的なダメージを負ってはいけない)


年商何十億何百億とかいうニュースを聞いてると上ばかり見てしまうけど、やっぱ足もとは重要ね。

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個人的に思う男の浮気前兆まとめ

5月 21 2012 11:14 pm (この記事は高橋ゆうきが投稿しました)

★彼女のことを姫と呼び、人物に関わらず呼称を統一する。

★電話帳には姓名を漢字かつフルネームで登録するという秩序が乱れる。

★カラオケが得意。AKBとかも歌える。

★カラオケの歌のチョイスがいい感じ。ベルサイユみたいなビジュアル系は歌わない。

★カラオケで英語だけの歌詞を完璧に歌う。それに発音もいい。

★間奏に「フゥー」とか「ウォー」とか入れてくる。しかもうまい。

★あえて、ライブ版で歌う。

★ハモりが完璧。

★歌う時、マイクの下がマイクの上よりも高い位置にある

★肩とかめっちゃ組んでくる

★ラップ的なのはちょっと苦手。

続く。

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名刺を管理する

5月 20 2012 7:31 pm (この記事は高橋ゆうきが投稿しました)

便利そうだったのでScanSnapを勢いで買ってしまった。
事務所に置いとくからとりあえず活用して!



やりたいこと。

★その1:名刺管理。
事務所に顧客の名刺を忘れて出先で連絡先が分からない。
なんてことをなくすために名刺をevernoteで管理したい。

ScanSnapでスキャン → evernoteに保存
これは簡単。

「Evernoteは英語OCR機能があるので、そのままでも、それなりに検索できます。」
「EvernoteではPDFでもjpgでも扱うことができますが、名刺管理について言えば、jpgの方が都合が良いです。」
「ScanSnapとEvernoteのWindows版クライアントがインストールされている前提です。 」
「1.タスクバーの青い丸の中にSがあるスキャンスナップのアイコンをダブルクリックすると、スキャンスナップの設定画面が開きます。2.アプリケーションの「追加と削除」をクリックして、Evernoteを追加します。」

参考:ScanSnap+Evernote(+iPhone)で名刺を管理する時のポイントまとめ

参考:名刺をEvernoteで管理する方法をまとめてみたよ



★その2:顧客の連絡先管理
名刺に書かれたメールアドレスなどの連絡先をリスト化し、社内で共有したい

名刺スキャン → 連絡先のデータ化&リスト化 → google docsなどでうまいこと分類して共有 → 営業活動に利用
これも簡単。

名刺の解析はWorldCard Mobileってアプリが便利。
スキャンした画像をiphoneに移動して、このアプリで解析するだけ。すると電話帳に登録される。

参考:名刺管理方法をようやく確立

あとは、リスト化をしたい。
このアプリで電話帳をCSVに出力できる。
Contacts2Excel

CSVに出力できれば名刺をgoogle docsとかで簡単に社内で共有できるね。



★その3:書類管理
例えば、クライアントの振込み先を確認するためにいちいち契約書を見て確認するのは手間なので、
スキャンしてデータ化する。そして書類は事務所の奥深くに保管しておく。
これは超簡単。



よし。

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売り方的な

5月 17 2012 11:57 pm (この記事は高橋ゆうきが投稿しました)

何年か前に経営破綻したSFCGの創業者、大島健伸氏の有名な発言
「金儲けるのは金持ちから儲けるのは大変なんだよ。貧乏人から儲ける方が楽なんだ」

発言の趣旨はよく知らないが、この発言はその通りだと思う。
IT業界もこういう考えに基づいた商法が多い。

電気屋でパソコン100円とかよく見るけど、まさにこういう発想で、
パソコンが欲しい。でも10万も払えない。というユーザー層にパソコンを売るために
インターネット回線とセットにして販売し、パソコンは100円でもいいけど、通信費を毎月5000円払ってね。
という売り方をする。
結果、年ベースで売上を見るとパソコンのみを一発で売るよりも売上が多くなる。

富裕層の場合、パソコン+通信費で結果いくら払うことになるのかを計算し、
パソコンだけを10万で買う方が安いとなれば、10万一発で買う人が多い。

というわけで同じ商品を販売しても、富裕層よりも貧困層の方が商品を高く売れることになる。
更にパソコンを100円とし、イニシャルコストを抑えれば買うというハードルが一気に下がるので非常に売りやすい。
イニシャルコスト10万で富裕層に売るよりも、販売台数を稼ぎやすいということ。
こういう売り方ができるから、貧困層からの方が稼ぐのが楽なのである。


しかし、商売をやってる側としては、できれば金持ちからお金を稼ぎたい。
客質がいいとか、代金未回収のリスクが低いとか、1回の取引額が大きいとか、注目度が高いとか。
いろいろ理由はある。

そこでどうやったら富裕層からお金を稼げるのか、普段よく考えているのだけど、
「差別化」というのが売るポイントの1つだと思っている。

何かサービスを提供しているとして、+αの費用を追加で払うと
他の顧客よりも更に上質なサービスが提供されるというモデルだ。

例えば、一般層が100円で買ってるプリンを富裕層は500円でも買う
なんてことはなく、
500円払えば、更においしいプリンが買えるから500円を払うのだ。


話は少し飛びますが簡単にまとめると、
・一般層をたくさん集めて収益を安定させる。
・大きな売上は富裕層から得る。
という収益モデルが理想的だなーと個人的に思っている。

この収益モデルをうまいこと実現しているのがクラブだ。
クラブの課金体系をみると毎回うまいなーと思う。


まず、一律でエントランス料を低額で課金する。➡ここで一定の収益がまずは見込める

低額課金をされた顧客がある程度増えると、次は他の顧客より有利になるためのオプションが売れるようになる。
それはテーブルだったり、シャンパンだったり、お酒や食事だったり。
当たり前だけど、クラブにおいてシャンパンなんてものはうまいから売れるのではない。
他の顧客と差別化されるから売れるのだ。

更に富裕層の中でも10万円を払う顧客と100万円を払う顧客がいる。
そのため、テーブルはもちろん位置によって値段が違う。お酒も然り。

一般層 → エントランス料で3000円程度を一律に課金
ちょい富裕層 → そこそこのテーブルやお酒を用意し、3万~5万円程度を課金
富裕層 → 東京タワーが見える位置のテーブルや高そうなシャンパンを提供して、よく分からない額を課金



僕の事業も、2年くらい前からこういうモデルを目指して動いてるんだけど、
最近ようやく営業スピードがあがってきたところ。
まだまだこれからだ。

オラオラァァァ!

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Quote

5月 14 2012 11:09 am

quote

ベンチャーのメッカはニューヨークへ

 最後に気になる話を。これからのベンチャーの舞台はニューヨークになるかもしれないというのだ。ニューヨークタイムズによると、ビジネスのトレンドを最も早く的中させているベンチャーキャピタリストがシリコンバレーからニューヨークに引っ越してきた。シリコンバレーを代表するベンチャーキャピタル「アクセル」のパートナー、ジム・ブレイヤー氏である。

 フェイスブックへゴールドマンサックスが500億ドル出資したことがつい最近話題になった。しかし彼は、それを6年ほどさかのぼる2005年4月に、先頭に立ってフェイスブックに1270万ドルを投資していた。今なにかと話題のグルーポンを支えたのも彼の投資である。

 この3年でニューヨークのベンチャー15件に投資している彼は「この10年ニューヨークがベンチャーで最もホットな場になる」と見ている。それは、ニューヨークには世界最高のエンターテイメント、メディア、そして商業があるからだという。ブレイヤー氏は「これからのインターネットビジネスは、ソーシャルメディアがエンターテイメント、メディア、商業と交差するときに生まれる。まさにニューヨークこそが最適の場所なのだ」と断言する。

 ニューヨークは世界最大の金融市場を抱える。つまり、有能な人材がたくさん居る。ブレイヤー氏は「ウォール街に行っている連中も、その仕事や働き方を見直す時期に来ている」という。彼は明言していないが、ウォール街で金融仲介業をやるより、自分のペースとアイデアで実業をやる方が面白い、という人物が出てくる、ということか。

ザッカーバーグを超える?20歳の才媛現る:日経ビジネスオンライン (via tnoma)

(amiens2009から)

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完全につぼだったのでメモ

5月 13 2012 9:27 pm (この記事は高橋ゆうきが投稿しました)

完全につぼだったのでメモ
3:15からのparty modeが最高!

やはり、趣味の領域を追求するとクリオリティが高いw
カーテンが開く時と外からのアングルで完全に吹いたw

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ビデオ

5月 10 2012 6:42 pm

こういうデザインセンスはまじで脱帽する。
かっけー

(出典: vimeo.com)

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テーマをカスタマイズ

5月 7 2012 2:10 am (この記事は高橋ゆうきが投稿しました)

tumblrのテーマをカスタマイズした。
今まではフリーのテーマを入れてただけだったんだけど、今回は自前でソース書いた。
とりあえず、分かりやすかった。
企業サイトとかword pressの代わりにtumblrをCMSとして使っても便利だね。

もう少し作りこみたいけど、まぁいいや。
今度は、twitter bootstrapを入れてみようかねー
スマホ用のviewも作りたいけど、眠いから後にしよう。



メモ
Creating a custom HTML theme

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雨だ

5月 2 2012 8:47 pm (この記事は高橋ゆうきが投稿しました)

雨になると店舗はだいたいどこでもそうだと思うけど、来客が減って売上が落ち込む。
すし屋とかも雨になるとずいぶんすくので、さっき行ってきた。
そこで店長らしき人が集客について話し合ってた。
「雨の日は、すしを半額にすればガラガラどころか行列ができるぞ。在庫もはけるし。ガッハッハ」
とか言ってた。
雨の日はそもそも客足が遠いんだから、半額にしたところで
その情報を知らなければ、結局来ないと思うんだよね。
ここでより重要なのは、どういう商品を売るかではなく、どうやって告知するかだ。



Webマーケティング、FAX、メール、電話など商品を告知する手段はたくさんあるが
当社では、電話営業と訪問営業がメインだ。受注の8割以上はこの方法で案件を受注をしている。
はっきりいって、効率を考えるとWebマーケティングが圧倒的にいい。
接触があってからの成約率も高いし、費用対効果も高い。
会社の事業段階によって最も重要な営業方法はもちろん変わるが、
僕は現時点で、電話営業、訪問営業を最も重要視している。


メリットは大きく3つあると感じている

◎誰でも目標がたてやすい

創業時から僕は、「ある程度、誰でもできる仕事をたくさん受注したい」というコンセプトがある。
数人規模で個人事業をやってた時に僕しかできないヘビーなシステム案件が複数件溜まって死にそうになった苦い経験をしたからだw
案件を低コストで簡単に分担できる仕組みを作りたいという思いからこういうコンセプトをとりあえずもった。

電話営業だと目標が非常に立てやすい。
言い方は悪いけど、営業マンの頭が悪くても具体的な目標を立てることができる。
例えば、
・月に5件成約したい
・5件商談をすれば、1件は話がまとまる。
・100件電話すれば1件訪問アポがとれる。
ってことなら、5件×5件×100件=2500件電話をすればいいってことになる。
2500件電話をしてねっていうミッションなら誰でもできるはずだ。心さえ折れなければw


◎成約までの期間が短い

直接、営業マンがサービスの説明をするので、他の営業方法に比べて成約までにかかる検討時間が削減される。
成約までの期間が短いというのは非常に重要だ。
100万の案件があったとして、この100万が明日手に入るのか、来月になるのかでは、経営的に大きな違いがある。
数日でも先に資金が入れば、数日早く次の対策が打てるからね。
案件が1件とかだとあまり差がないけど、10件、20件って積み重なると違いが決定的になる。
契約が取れれば、今日でも1ヵ月後でも一緒だ。という考えは僕は間違ってると思っている。


◎高いものが売れる

高いものが売れるというのは訪問営業のメリットだ。
他社で複合機やらなんやらいろいろ売られているけど、
特に数百万の商品は、WebマーケティングやFAXだけで売るってのは難しく思う。

先日、うちの会社にコーヒーの飛び込み営業が来た。
実際、そのコーヒーは相場よりも高い。市価の3,4倍はすると思う。
けど買うことにした。
1kg近くあるコーヒーをわざわざ持ってきてくれるし、
コーヒーメーカーも無料で貸してくれるし、
コーヒーの作り方を親切に教えてくれたし。
市価で1500円のコーヒーも付加価値をつけて提案をすれば6000円で売れるわけだ。
市価より安く売るなら誰でもできるから、わざわざ営業マンが動く理由がない。
値段で勝負できるならそれこそ、WebやFAXの方が効率的だと思う。



そんなこんなでいろいろメリットがあるから電話・訪問営業を非常に重視してるのだ。
逆に言うと営業マンを使うなら、とりあえず↑の3つのメリットが満たされないと意味がない。



マーケティングの最も理想的な形は、
「営業マンがいなくても、勝手に商品が売れるようにすること」
だと思ってる。
営業マンがいなくてもどんどん商品が売れれば、その方がいいに決まってる。
そのためにどういう商品を売るのか、どこに何をどうやって告知するのか考える必要がある。

しかし、営業マンはそんなことは考えるべきではない。
上司に売れといわれたものをいかに売るかだ。



話は変わるけど、販売価格には以前からとても興味がある。
値段ってあってないようなもんだよなーと感じてる。

ちょっと前にInstagramがfacebookに10億ドルで買収された。
正直、こんなにマネタイズの難しそうなサービスに10億ドルってまじかーって思った。
1億ドルでも買わないって人も結構いると思う。
でも、マークザッカーバーグが10億ドルで妥当と思えば、10億ドルで売れるわけだ。

それと同じようなことがそこらじゅうで起こってる。
スタバみたいなカフェにソファーがあったとして、その使用料金が1時間1000円だったとしたら誰も使わない。
でもそのソファーが六本木のクラブにあって、VIPって名前がついてるだけで、5万とかで売れる。

誕生日でも何でもない人にバースデーケーキなんて1000円でも売れないし、
ネットに興味がない人にHP作成なんて1万円でも売れない。

売るタイミングと買い手の状況で値段なんて大きく変わるなーと。
価格を決める要因は、原価がどうとか、作り手がいくら欲しいとかそんなことは関係なく、
単純に買い手がいくらなら妥当な価格と感じるかどうかってだけだ。

まさにここが営業マンの腕の見せ所で、
自分の商品を誰にどう提案するのかっていうのは面白いところ。


ふーむ。


みたいなことを思いながら、すしを食ってた。
いつの頃からかご飯中にこんなことを考えるようになってしまった。
疲れるw



ミーティングは個人的に好きじゃないのだが、今日社内で営業マン集めてミーティングをした。
一致団結して、みんなが早く成長して、成果が早く出ればいいと思う。
とにかく、のんびりしてたら誰も待ってくれない。成果は短期であげる必要がある。


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プロフィール

高橋ゆうき

web大好き。良くも悪くも突き進む。 そしてマヤ文明に興味がある。いつか現地に行って謎を解明したい。月はとても神秘的。宇宙に至ってはもはや言葉にならない。そんなことを考えていると東京という小さい都市でストレスまみれになっていることがどうでもよくなる。 html5,スマホアプリ,ajax,actionscript,php、この辺はそこそこ得意。 いのししのような性格。サンフランシスコ、シンガポール、ウィーン、中国、バンクーバー、ブラジル、インド、ベトナム、この辺興味津々。
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